
42名のファイナリストが一堂に集結

会場となったベルサール秋葉原では、各大学のファイナリストがステージに登壇し、一人ひとりが自己紹介やコンテストへの意気込みを披露した。
参加したのは、
- 青山学院大学
- 東京大学
- 中央大学
- 立教大学
の4大学。
大学ごとに異なる個性や魅力を持つ候補者たちが、それぞれの夢や挑戦への想いを語り、これから数か月にわたるコンテストへの第一歩を踏み出した。
会場を盛り上げたジェスチャーゲーム

イベントではトークだけでなく、ファイナリスト同士が交流するジェスチャーゲームなどの企画も実施。
大学の垣根を越えたチームワークや、普段は見ることのできない自然な笑顔が会場を和ませ、観客からは大きな拍手と笑いが送られた。
初対面とは思えない息の合ったやり取りも見られ、終始アットホームな雰囲気の中でイベントは進行した。






MCは昨年度グランプリ・ファイナリストが担当

イベントの司会は、昨年度のミスター青山コンテストグランプリ・隈部飛鵬さんと、昨年度ミス東大コンテストファイナリストの入江あんなさんが担当。
軽快なトークで会場を盛り上げながら、42名のファイナリストの魅力を引き出し、初のお披露目イベントを温かな雰囲気で進行した。
2026年度ミスコンシーズンが本格スタート

4大学合同お披露目会は、各大学のミス・ミスターコンテストのスタートを告げる恒例イベントとして、多くの学生やファンから注目を集めている。
今後はSNSでの発信や各種イベント、オンライン・現地での投票などを通してグランプリが決定していく予定だ。
それぞれの大学を代表する42名がどのような成長を見せるのか。今年のキャンパスコンテストから目が離せない。

開催概要
- イベント名:4大学ミスコン合同お披露目会
- 開催日:2026年7月5日(日)
- 時間:15:00~16:30
- 会場:ベルサール秋葉原 1F HALL(東京都千代田区)
- 参加大学:青山学院大学・東京大学・中央大学・立教大学
- MC:隈部飛鵬さん、入江あんなさん
